• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • share

「日本には警察よりもよっぽど優秀なジャーナリストがいる」


服用してみる

「ひたすら気持ち悪い…」アジア人好きのN・ケイジ、今度は日本人女性と結婚【5度目】

0 (5)

“5度目婚”ニコラス・ケイジの仰天プロポーズ、指輪は輸送
ニコラス・ケイジ(57)が日本人女性と結婚したと、3月6日に報じられた。ケイジも海外メディア「People.com」の取材に、《It's true, and we are very happy》と喜びを語っている。
「お相手は、かねてから交際していた芝田璃子さん(26)。2人が出会ったのは1年以上前、ケイジが滋賀県に滞在していたときだといいます。結婚式は小規模で行われ、芝田さんが好な女性デュオ・Kiroroの楽曲も流れたそうです。海外メディアでは、タキシードに身を包んだケイジと着物姿の芝田さんが誓いのキスをする様子も報じられています」(映画関係者)
ケイジが結婚をするのは、今回で5度目。前回は、19年3月に当時の恋人と結婚。しかし4日後に婚約を破棄し、同年5月に離婚が認められた。その離婚事由が「婚約したときは泥酔中だったから」とも伝えられ、世界中を驚かせた。
芝田といえば、星野源(40)主演の『引っ越し大名!』といった話題作にも出演経験のある女優だ。現在の活動状況は不明だが、19年7月放送の『親子の絆のぞき見バラエティ!イマドキ家族』(テレビ東京系)にも登場したことがある。
詳細↓

服用してみる

「絶対に許すな!」全米16都市でアジア系への憎悪犯罪が急増【2.5倍】

0 (2)

アジア系への憎悪犯罪2.5倍 全米16都市、コロナ禍で急増 20年
全米の主要16都市で2020年にアジア系市民に対するヘイトクライム(憎悪犯罪)の件数が前年比2.5倍に急増したことが分かった。
世界で猛威を振るう新型コロナウイルスを「中国ウイルス」などと呼んだトランプ前大統領の言辞がアジア系への差別をあおったと指摘されており、人権団体は危機感を強めている。
カリフォルニア州立大サンバナディーノ校の憎悪・過激主義研究センターが、ニューヨークやロサンゼルスなど16都市の憎悪犯罪の発生件数を警察のデータを基に調査した。
それによると、アジア系に対する憎悪犯罪は20年に2.5倍の122件に増加。特に、ニューヨークでは3件から28件と急激に伸びた。
20年3月19日から同年末までの間に、全米でアジア系に対する憎悪犯罪や差別が2808件報告された。多くは言葉による嫌がらせだが、暴行のほか、せきや唾を浴びせる行為もあった。
詳細↓

0 (1)
5

服用してみる

大統領「お前等なにビビって泣いてんだ?表に出て普通の生活しとけ」【伯:コロナ死者数連日更新】

40077512-9327245-image-a-75_1614939783298

《ブラジル》大統領「怖がらず外へでろ、泣き言やめろ」
死者最悪記録を連日更新する最中=「大量殺人犯」などの批判殺到
ボルソナロ大統領は4日、コロナ禍による死者などがこのところ記録を連日更新する中、「怖がらずに外に出ろ」「いつまで泣き言を言い続けるつもりだ」と言い放った。死者が26万人を超え、保健省の対策の甘さが批判されているのに、大統領自らマスクなしで群れを作るといった行動を煽っている中での発言は大きな波紋を投げかけている。
大統領の問題発言は4日にゴイアス州で行われたイベントでのものだ。ブラジルではコロナ禍がより深刻化し、多くの州や市がロックダウンなどのより厳しい規制を取り入れている中、ボルソナロ氏は、コロナ禍でも外に出て働き続けた農業生産者らを褒め称えた後、「家になどいるな。胸を開いて問題と立ち向かうんだ」と叱咤激励。「いつまで感傷的な気分に浸っているんだ。いつまで泣いているつもりだ」と言い放った。
詳細↓

服用してみる

「絶対に行かねえ!」中国の空港で肛門検査を受けた後の乗客たち…【映像】

no title

中国・習政権が入国者に「肛門PCR検査」前提に人権意識の欠如
海外からの入国制限の狙いも 識者「北京五輪ボイコットを」
中国当局の人権軽視を象徴する行為として非難されているのが、入国者の一部に対して実施されている新型コロナウイルスの「肛門PCR検査」だ。2022年北京冬季五輪のホスト国としての資格も問われる異様な事態だ。
消毒した綿棒を肛門に約3~5センチ挿入するという方式で、在留邦人の情報提供によると、検査は自身で実施するのではなく、他者が肛門に棒を挿入することで実施されているという。
中国メディアは、肛門からの検体採取では鼻やのどに比べて陽性反応を示す時間が長いと検査を正当化しているが、元厚労省医系技官の木村盛世氏は、「肛門から検体を採取する検査は導入されて間もないためデータも少なく、信頼性も担保されていない。従来の検査より有効性が高いと主張するのは困難だろう。
のどや鼻の検査よりも時間も手間もかかるはずだが、肛門検査にこだわる理由はあるのか。中国事情に詳しい評論家の石平氏は、「前提にあるのは、中国共産党における人権意識の欠如だ。肛門を介したPCR検査など人の尊厳やプライドを傷付けるような行為だが、そうした決定を躊躇(ちゅうちょ)なく行えるということだろう」と指摘した。
詳細↓



服用してみる

「世界最高齢の日本人女性が聖火ランナー候補!」

shutterstock_430641160
40076718-9329407-image-a-46_1614941244892

「世界最高齢」聖火ランナーに 福岡市の田中カ子さん117歳、車椅子で
在117歳でギネス・ワールド・レコーズ社から「存命中の世界最高齢」に認定されている福岡市東区の田中カ子(かね)さんが東京オリンピックの聖火ランナーに内定し、2021年5月の参加を目指している。五輪延期で中止になった今年の聖火リレーでもランナーの一人に名を連ねており、再び大役を託された。21年に五輪と聖火リレーが無事開催されれば田中さんは118歳129日で聖火をつなぐ予定。
続く↓

服用してみる

蔡総統「日本よありがとう…」日本、中国に嫌がらせを受ける台湾のパイナップル購買量を拡大。

1614849950-6040a79ea9ec3

蔡氏、日本のパイン購買増に謝意 台湾総統、中国逆効果か
台湾の農業委員会(農水省)は3日、今年の日本のパイナップル購買量が前年比約130%増の5千トンになるとの見通しを発表した。蔡英文総統は日本など各国や台湾人に謝意を表明した。
中国政府は2月26日、検疫で害虫を検出したことを理由に3月1日からの輸入停止を発表。習近平指導部は、嫌がらせによって蔡政権への反発が台湾で高まることを狙ったとみられるが、各国の台湾支持拡大や台湾人を団結させる「逆効果」となった可能性がある。
詳細↓

服用してみる

「日本の暴力団、コロナ禍で経済苦にあえぐ」

39948662-9316843-image-a-14_1614699212766

日本の暴力団の組長、「コロナに苦しんでいる」と打ち明ける
「自粛が始まって以来、商売あがったりです…」と明かすのは、東京に本拠地を構える、ある暴力団の組長だ。日頃の彼らは、違法な活動の他にも、お祭りやイベント時に合法的な屋台をだして稼いでいる。
しかしパンデミック以降、お祭りという貴重な稼ぎのイベントが完全に無くなってしまった結果、彼等も一般社会と同様に経済苦に喘いでいるという。
そして暴力団にも高齢化の波が襲っていて、健康を気にして他者と交わろうとしない組員も多いという…。

服用してみる
スポンサードリンク
RSS
RSS
ちょっと一息/連載4コマ
最新記事
スポンサードリンク

free counters

カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ

  • ライブドアブログ