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トランプ「ロシアをG7に復帰させるぞ♡」←「なに勘違いしてんだコイツ」

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トランプ氏「G7にロシアを」 プーチン氏の招待示唆
トランプ米大統領は20日、2014年以来、ロシアが排除されている主要7カ国首脳会議(G7サミット)について、「ロシアを入れる方がはるかに適切だ」と述べた。来年のG7は米国で開催される予定で、プーチン大統領を招待する可能性を示唆した。
続く↓
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【炎上】イスラエル首相夫人、訪問先での態度が最悪【映像】

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イスラエル首相夫人、ウクライナで差し出されたパン投げ捨てる
ウクライナを訪問中だったイスラエルのネタニヤフ首相夫人サラさんが歓迎式典で、差し出されたパンのかけらを投げ捨てたように見えた問題で、両国の指導者らがサラさんを擁護した。
首相夫妻は2日間の公式訪問に当たってウクライナの空港に到着。 映像によると、夫妻は飛行機のタラップから降りたところを、伝統的な刺しゅうの入ったドレス姿の女性らに迎えられ、大きなパンの乗せられたトレイを差し出される。
首相はにっこり笑い、パンをちぎって口にした。その後、小さなかけらをちぎってサラ夫人に手渡すが、夫人はかけらをつまみ、ちらりと見てから捨てた。この一部始終は動画に捉えられていた。
この事件はウクライナで広く報道され、サラ夫人の敬意を欠く行動への怒りや、明白な誤解が誇張されないよう求める声など、さまざまな反応があった。
ウクライナでパンは命の象徴であり、伝統的な儀式に使用されるため、多くの同国民にとって神聖とも言える存在になっている。
ネタニヤフ首相はフェイスブックに動画を投稿し、この事件を一蹴。「私は歴史的訪問のため、このウクライナにいる。だが、もしパン事件がなかったら、今回の訪問でメディアの注目がこれほど高まったかどうかは疑わしい」と述べた。
イスラエルの閣僚は陸軍のラジオ局に対し、サラ夫人はパンを投げ捨てたのではなく、つまんでいたパンが砕けてしまっただけだと語った。
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韓国「ねえ中国、聞き分け悪い日本に困ってるんだけど」

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韓国外相「日本、対話に応じず困難」…中国外相に
中国の王毅国務委員兼外相と韓国の康京和外相は20日、北京市郊外で会談した。韓国の外交省関係者によると、康氏は日韓関係の現状を説明した上で、「韓国は対話を通じて合理的な方法を見いだそうとしているが、日本が応じておらず、困難な状況だ」との立場を伝えた。日本政府による対韓輸出管理の厳格化について問題提起したものとみられる。中国外務省の発表によると、王氏は「日韓両国が対話と交渉を通じて食い違いを適切に処理するように望む」と述べた。
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「在日米軍は、一時間程度で中国に負けてしまう事が判明」

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「米国の軍事力は太平洋で中国への優位保てず、同盟国保護は困難になり得る」
米国は太平洋地域でもはや中国に対して軍事的優位を保てなくなっており、中国から同盟国を保護することも難しくなりかねない、という分析が登場した。
オーストラリア・シドニー大学の米国学研究センターは、19日に発行した報告書で米軍は「萎縮してゆく力」だとして、米軍が太平洋地域で任に堪えうる能力は危険な水準を超え、中国との対立においても備えは十分ではないと分析した。
報告書は、中東で数十年にわたり繰り広げられてきた戦争をはじめ、党派政治、低調な投資により米国は「戦略面で破産」したと評価した。
一方中国は、「先端軍事システムに大規模な投資を行ったおかげで、地域秩序に力で挑戦し得る力を徐々に、より多く備えつつある」と指摘した。習近平体制になって以降、中国が公式に発表した国防予算は75%増えて1780億ドル(約18兆9700億円)に達する。実際の国防予算はこれをはるかに上回る、という評価が多い。
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ロッキー山脈に「プラスチックの雨」【微小プラの恐怖】

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雨水にも微小プラ、ロッキー山脈で「プラスチックの雨」
米地質調査所(USGS)の研究員グレゴリー・ウェザービー氏は、ロッキー山脈から採取した雨水分析で、思いもよらなかったものを見つけた――プラスチックだ。「主に土や鉱物粒子が検出されると思っていた」が、発見したのは色とりどりの微小プラスチック繊維だった。
「雨にも、雪にも含まれており、もはや環境の一部となっている」
コロラド州一帯で採取した雨水の試料を顕微鏡で分析したところ、ビーズ状のプラスチックや破片とともに、色とりどりのプラスチック繊維が検出された。
ウェザービー氏は「発見は偶然の産物だった」と話す。だが、今回の研究結果は、プラスチック粒子は何千キロとは言わないまでも何百キロも風に運ばれて移動することを示唆したフランス・ピレネー山脈での研究結果と一致している。また、別の研究では、マイクロプラスチックが海溝の最深部や英国の湖や河川、米国の地下水などにも浸透していることが明らかにされている。
メイソン氏は、このような微小プラスチックの発生源をたどるのは不可能だが、ほぼすべてのプラスチック製品は大気中に粒子を拡散している可能性があると指摘した。「さらに雨が降るとこれらの粒子は雨粒に取り入れられ」、河川、湖、港湾、海洋に流れ込み、地下水に浸透するという。
自然界からすべてのプラスチックを除去するのは理論上可能なのか、可能ならばどれくらいの時間が必要なのかということもいまだ解明されていない。
ウェザービー氏は「地下深くの地下水からもプラスチックが検出されていることと河川にも蓄積されていることを踏まえると、何百年もかかるだろう」と述べた。
動物や人間は、水や食べ物を通じてマイクロプラスチックを摂取している。おそらく大気中のマイクロプラスチックやナノプラスチックも吸い込んでいるだろう。だが、健康への影響はまだ分かっていない。
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あおり運転殺害の被告に懲役16年の判決。

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あおり運転で息子を殺害された母親の想い「私はまだあの日のまま」
堺市に住む女性は去年、息子の高田拓海さん(当時22)をあおり運転で殺害されました。
「なんでこんなことが起こったのかって毎日考えても分からないし。一年経ちましたけど私はまだあの日のままですね。」(高田拓海さんの母親)
高田拓海さんは去年7月にバイクを運転中、中村精寛被告(41)から1kmに渡ってあおられ、時速約100kmで追突されたのです。中村被告はあおり運転では異例の殺人罪で起訴され、一審の大阪地裁堺支部は、中村被告の殺意を認定して懲役16年の判決を言い渡しました。しかし弁護側は控訴審で運転ミスを主張して改めて殺意を否認。9月に判決が言い渡される予定です。
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韓国「ネタがないので、福島の汚染水の件で日本を責めてみた」

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日本公使呼び、説明要求=汚染水処理めぐり-韓国外務省
韓国外務省は19日、日本大使館の西永知史公使を呼び、東京電力福島第1原発から出る汚染水の処理方針や放射性物質トリチウムを含む処理水の「海洋放出」に関する事実確認と説明を求めたと発表した。
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「昭和天皇は戦犯だったのか・・・?」

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昭和天皇の戦争への後悔表明、首相が反対
初代宮内庁長官を務めた故田島道治氏が昭和天皇との詳細なやりとりを記した資料が19日、公開された。天皇が式典のあいさつで戦争への後悔と反省を表明しようとしたが、吉田茂首相の反対で削除されたことなどが詳細に記されている。
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