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男「昼寝~Zzzz♪」熊「クンカクンカ・・・タッチ♪」男「あ?!」熊「きゃっ!」【映像】

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クマ、寝ている男性を優しく触る⇒驚いて逃走
アメリカのマサチューセッツ州で、クマが寝ている男性にちょっかいを出す姿が動画に撮られた。プールサイドで男性が寝ていたところ、1頭のクマがやってきた。男性の方へ徐々に近づいていく…。鼻先を男性の足先に近づけ、臭いを確認するような仕草を見せる。そして、男性の足をそっとタッチ。クマに触られた男性が体を起こすと、クマは慌てて逃げていった。男性の妻は「今後は、プールの門は閉めたままにします」と話しているという。
現地メディアは、庭にペットフードや汚れたバーベキューグリルなどクマを引き寄せるような物を置かないように呼びかけている。
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「どっちもオワコン」菅首相、米大統領と電話会談で外交デビュー。

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菅首相、外交デビュー トランプ米大統領と電話協議「非常に手応え」
菅義偉首相は20日夜、トランプ米大統領と約25分間電話で協議した。首相は「日米同盟は地域の平和と安定の基盤だ」と述べ、トランプ氏は「ともに同盟を一層発展させていこう」と応じた。新型コロナウイルス感染症の治療薬やワクチン開発を協力して進めることで一致。北朝鮮の拉致問題解決へ向け緊密に連携することも確認した。
拉致問題では早期解決に取り組む考えを示し、引き続きの支援を求めると、トランプ氏は「拉致を含め北朝鮮問題で緊密に連携すべきだ」と応じた。両首脳は「自由で開かれたインド太平洋」構想の実現に向けても連携することで一致。対面で首脳会談を早期に行うことも確認した。
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「これが日本にある世界最古のお蕎麦屋さん」



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「まーたプロパガンダ?」慰安婦に関する有名書籍の英語版が発刊。

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作家キム・スム氏の「慰安婦」被害証言小説が日本で出版
「日本の男性にとっては読むのが苦痛な本だが、慰安婦被害当事者の声に耳をそむけてはならないと考え、出版を決心した」
現代文学賞、イ・サン文学賞を受けた作家キム・スム氏が、日本軍「慰安婦」被害者の実証言をもとに書いた小説『ひとり』(2016・現代文学)が、今月中旬に日本で翻訳出版される。日本語版を出版する三一書房の小番伊佐夫(こすがいいさお)代表は3日、東京神保町の社屋で「最近日本の歴史修正主義の流れは普通の日本人も違和感を感じるほど激しくなった。慰安婦被害者問題に対しても(2015年)韓日慰安婦合意が結ばれたことだけが強調され、被害者の声は無視されている」と話した。
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この度、英語版もでも登場。


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レジェンド「テニス界にナオミがいる事は非常に幸運」

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テニス=キング氏が大坂を絶賛「ナオミは本当に特別」
テニスの女子ツアーを統括するWTAの創設者で往年の名選手であるビリー・ジーン・キング氏(76)が、ことしの全米オープン女王の大坂なおみ(22)について、「本当に特別。素晴らしいリーダーになると思う」などと称賛の言葉を述べている。
大坂は優勝したことだけではなく、全米オープンという大舞台で大会を通し、人種間の平等を訴えたことでも大きな注目を集めた。
「彼女こそが、私たちが戦った理由。出身がどこであろうとも、実力が十分にあれば競争の場を得られるということ。ナオミは私たちの夢と希望から生まれた選手だ」と続けた。
キング氏は同選手がテニス界の声としての責任を背負うことができると確信しており、「セリーナやビーナス(・ウィリアムズ)も有色人種の女性のために声を上げ続け、ビーナスは平等な優勝賞金のために戦ったことを忘れてはならない」としつつも、「テニス界にナオミがいることは、私たちにとって非常に幸運なこと」とも語った。


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「政府とマスコミが悪い」8月の自殺者急増【昨年の水準に戻すのに30年?】

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8月の自殺者「15%増」の背景…コロナで踏ん張るも“心が折れた”恐れ
警察庁によると、この8月、全国で自殺した人は前年同月比246人も増えて1849人となった。15.3%増の大幅増だ。
今年の自殺者の推移を見ると、前年同月比は1月の横ばい以降、2~6月は大幅に減っていた。ところが、7月に前年同月比2人増と横ばいになり、8月に大幅増となった。
東京商工リサーチ情報本部長の友田信男氏が言う。
「自殺者の増加は、コロナ不況の影響を否定できないでしょう。6月まではさまざまな政策が打たれ、経営が厳しい中でも多くの経営者はまだ先々に絶望はしていなかった。歯を食いしばっていました。6月にいったん第1波が収まりましたが、7月初めから再び感染が広がり、将来を見通した時、『もうダメだ』と悲観的になる人が増えたと推察しています。実際、夏ごろから廃業を考える中小企業の経営者が増えています。自殺者の増加も同じ要因だと思われます」
驚愕なのは、年間自殺者数が19年度の水準に戻るまで、19~27年間かかり、自殺者の増加数は累計14万~27万人になるということだ。
経済評論家の斎藤満氏が言う。
「将来への悲観が広がっているのは、第1波の時に給付金の少なさや遅さを経験し、政府に対して失望を強めていることとも関係あるでしょう。しかも、菅官房長官は“公助”より先に“自助”を強調しています。困っている時に『まずは自分で何とかしろ』と言われても、どうすればいいのか。次期政権も国民に安心を与えるコロナ対応は全く期待できません。この先が思いやられます」
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【怖すぎ】ゴミ収集車、女性を投げ飛ばす【映像】

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「日本の犬が好きなヤツちょっと来い」

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