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【海外冷ややか】大坂なおみ、2度目の全米OP制覇。

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大坂なおみ 逆転で2年ぶり2度目の全米OP優勝。3度目のグランドスラム制覇
現地12日の「全米オープン」。女子シングルス決勝で、第4シードの大坂なおみ(日本)が、世界27位のビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)と対戦。大坂が1-6、6-3、6-3で逆転勝利し、「全米オープン」2年ぶり2度目、グランドスラム通算3度目の優勝を飾った。
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「米報道官はトランプと同レベルの嘘つき」←「でもイイ女だから正義♡」

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トランプ大統領、新型コロナ危険性把握も意図的に軽視発言
トランプ大統領がアメリカで感染が拡大する前の2月の時点で新型コロナウイルスの危険性を把握していながら公には意図的に軽視した発言を繰り返していたことがわかりました。
「私は常にウイルスを軽視したかった。パニックを起こしたくないからで、今でも軽視する方が良いと思っている」
「私はこの国を愛している。国民をおびえさせたくない、パニックを起こしたくない」(トランプ大統領)
公には意図的に軽視する発言を繰り返しウイルスの危険性を最小限にみせようとしていたと認めたとしています。
「我々はうまく対応した」と自らの対応の正当性を強調しました。
一方、野党・民主党の大統領候補であるバイデン氏は「アメリカ国民の生死に関わる裏切りだ」と述べ厳しく非難しました。
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「日印vs中の戦争が始まるけど、お前らどっちの味方に付く?」【WW3】

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日印両政府 自衛隊とインド軍の物品および役務の相互提供に関する協定に署名
日本、インド両政府は、2020年9月9日(水)、自衛隊とインド軍との間で、補給物資や役務を相互に提供しあう「物品役務相互提供協定」(ACSA)に署名しました。
この協定は、2国間の訓練活動や国連平和維持活動(PKO)、人道的国際救援活動などにおいて、補給品および役務を相互に提供しあうことで、自衛隊とインド軍のより緊密な協力体制を確立するものです。

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「日本が中国の事を『もはや懸念じゃなくて脅威』って言い出した」

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河野防衛相「中国は安全保障上の脅威」 踏み込んで牽制
河野太郎防衛相は9日夜のオンライン討論で「中国は日本にとって安全保障上の脅威となった」と述べた。政府は軍事的な台頭の著しい中国について「懸念」との位置づけにとどめており、河野氏の発言は防衛相として異例の踏み込んだ表現で中国を牽制した形だ。

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「必要だよ、攻撃力」安倍首相「迎撃力の向上だけで良いのか」【談話】

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ミサイル阻止「年末までに方策」 敵基地攻撃、明記せず 退陣直前に異例談話・首相
安倍晋三首相は11日、退陣を16日に控え、安全保障政策に関する談話を発表した。
時の首相が退陣直前に談話を出すのは異例。
首相は談話で、北朝鮮による核ミサイル技術の高度化に懸念を示した上で「弾道ミサイル等の脅威から、わが国を防衛しうる迎撃能力を確保していく」として、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の代替策の検討を年末に向け引き続き進めていく方針を示した。
一方で「迎撃能力を向上させるだけで本当に国民の命と平和な暮らしを守り抜くことができるのか」と提起。「抑止力を高め、わが国への弾道ミサイル等による攻撃の可能性を一層低下させていくことが必要ではないだろうか」と、敵基地攻撃能力を保有すべきだとの意向をにじませた。
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「日本のIKEAでランチしてきた♡」

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菅氏「消費税引き上げは避けられない」国民「なに!#」菅氏「いや、まだ10年は・・・」

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菅氏 消費税「将来は引き上げ必要」
Q:消費税は将来的に10%より上げる必要がある?
菅官房長官「引き上げると発言しない方が良いだろうと思いましたが、しかしこれだけの少子高齢化社会、どんなに私ども頑張っても人口減少は避けることできません。そうした中で将来的なことを考えたらやはり行政改革は徹底しておこなった上で国民の皆さんにお願いをして、消費税は引き上げざるを得ないのかなということを率直に申しました」
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「もっと日本に頼って」中国軍機、台湾防空圏に繰り返し侵入【異例・40回以上】

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台湾防空圏に中国軍機が多数侵入 異例の40回以上か
台湾の国防部(国防省に相当)は10日、記者会見を開き、中国軍の戦闘機「スホイ30」や「殲(せん)10」など多数の軍用機が9日から10日にかけて、台湾南西の防空識別圏に侵入したと発表した。台湾メディアは計40回以上で「異例の多さ」と伝えた。台湾側は軍用機が緊急発進するなどして対応した。
中国軍は、南シナ海や東シナ海、渤海、黄海などの海域で軍事演習を繰り返し、台湾の南西空域に軍用機を繰り返し進入させるなど、露骨な挑発を続けている。
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