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500年間凍っていた「イヌイットの8人一家」の美しすぎるミイラ!
まるで生きているよう…生き埋めも!

1970年代、グリーンランドで非常に保存状態が良い8体のイヌイットのミイラが発見された。8体のうち1体は髪の毛や眉毛も残る生後わずか6カ月の赤ちゃんのミイラで、最近の研究によれば、母の遺体と共に生き埋めにされてしまったのだという――。
あまりによく保存されていたため、発見者らは最近の遺体だと思い込んで警察に通報したという。
1メートルほど離れた二つの墓から見つかった計8体のミイラは、50歳代の三姉妹とその娘とみられる3人の女性、そして4歳の男の子と生後6カ月の赤ちゃんであった。8人は血縁関係にあったようで、ほぼ同時期に死亡し、埋葬されたとみられている。詳細な死因はわかっていないが、6人の成人女性は腎臓結石や便秘など健康問題で自然死したものと推測されている。
ミイラの中でもとりわけ注目されたのは2人の子供である。成人女性たちが自然死とみられる一方、子供たちは生きたまま埋められたのだと考えられているからだ。かつてイヌイットには母親が死ぬと、その遺体と一緒に子供を埋める習わしがあったという。世話する者がおらず餓死させるくらいならば……と、せめて死後の世界で母子が一緒に暮らせるようにとの思いからだったと推測されている。
また、4歳の子供にはダウン症の形跡があったという。
詳細↓
tocana




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Justme イギリス ↑917 ↓56
たとえミイラと言えど、赤ちゃん可愛い♡!



>>Justme 
Missymoo イギリス ↑302 ↓7
思った
とってもキュートな子だったハズ



>>Justme 
AliceJay イギリス ↑294 ↓6
お人形さんみたいだよね



>>Justme 
Dutchman オランダ ↑203 ↓4
着せられてる服も、とっても可愛いんだよなあ
手作りなんだよね・・・
素敵だ



Saint Alan ニュージーランド ↑442 ↓14
それにしても、とっても悲しいストーリー・・・



stephenjjj2 アメリカ ↑296 ↓5
信じらんない・・・



Tuxedocat イギリス ↑2215 ↓24
>>かつてイヌイットには母親が死ぬと、その遺体と一緒に子供を埋める習わしがあったという。世話する者がおらず餓死させるくらいならば……と、せめて死後の世界で母子が一緒に暮らせるようにとの思いからだったと推測されている。

怖ろしくも酷すぎる風習><;
赤ちゃんが可哀相で仕方ない・・・

それはともかく、不気味ではあるものの興味を惹かれる保存状態だね



>>Tuxedocat 
Ian the original イギリス ↑46 ↓213
>>それはともかく、不気味ではあるものの興味を惹かれる保存状態だね

ドコが興味深いんだよ
気味悪くて仕方ないわ



>>Tuxedocat 
grunge61music イギリス ↑314 ↓25
残酷だよね
非人道的過ぎる



>>Tuxedocat 
Gimpy イギリス ↑327 ↓23
母親がいないと生きていけなかったんだから仕方ない
男達は狩猟のために何日間も留守にしてしまうしね
狩猟をしないという事は、民族の死を意味するし



>>Gimpy 
Flying Ant イギリス ↑204 ↓167
連中って肉主体の食生活だったために、大半が腎臓結石で死んでたらしいな
野菜を摂取できるのは短い夏場だけだった
動脈も詰まりまくってた



ch イギリス ↑1130 ↓19
「母親がいないと生きてはいけない」

当時のイヌイットたちの考え方も理解は出来る
でも自分で狩猟が出来るレベルの子供だったら生かしてあげて欲しかった



FiveTrickPony イギリス ↑314 ↓25
残酷残酷言ってる人たちの気持ちもわかるよ
でもこれは、現代の常識が通用し無いような遥か昔の事
大自然の脅威に直接立ち向かいながら生きていた彼等の事を、安易に批判することなんて出来ない



IPad_Fanboy アメリカ ↑9 ↓137
くだらん
現代のグリーンランドだってそんなに多くの人間はいないのに、600年も前の文化で人間なんかが生息できてたハズないだろうが!



>>IPad_Fanboy 
glen101 イギリス ↑3 ↓0
たまには読書でもしろ




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