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ついに復活した、中国の最強ロケット「長征五号」 - 火星探査への道開く
中国国家航天局は2019年12月27日、最新鋭の大型ロケット「長征五号」3号機の打ち上げに成功した。
これにより、2020年に予定されている、月からのサンプル・リターン探査機や、火星探査機、宇宙ステーションの打ち上げへの道が開いた。
詳細↓
yahoo




m.a.r.k イギリス ↑54 ↓14
これでも未だに彼等に対して援助し続ける必要って有るの?
ねえボリスさん・・・



>>m.a.r.k 
truthsoutr イギリス ↑49 ↓13
つくづくそう思う



castagnole イギリス ↑42 ↓18
いやホントに英国のお金って間接的にどれくらい貢献してるんだろ?



>>castagnole
Completely Average アメリカ ↑17 ↓29
じゃあお前らの国家のどれ位が、植民地主義という名の侵略行為で現地から奪い取った物で作られてんの?
お互い様って言葉知ってる?



>>Completely Average
Havel イギリス ↑16 ↓3
植民地主義www
アメリカ人がどの面下げて行ってんだか

少しは悔い改めろや!



hastdu ナウル ↑1 ↓1
英国のお金なんてちっとも貢献して無いぞ
てか英国は、中国と共同で宇宙開発してるし・・・




marineMT アメリカ ↑50 ↓27
全てはオバマさんのお陰
ヤツのセキュリティに関する認識の甘さによって、ウチは連中からテクノロジーをさんざん盗まれた



>>marineMT
K. 2 アメリカ ↑2 ↓1
未だに過去の事をグダグダ言ってても仕方ないと思うんだ



>>marineMT
weekendchatter アメリカ ↑7 ↓1
テクノロジーなんて、トランプ政権下の現在でもずっとダダ洩れなんですけどwww



tommie12311 アメリカ ↑2 ↓2
彼等に手を貸したのはむしろビル・クリントンだろ・・・



ambuli イギリス ↑17 ↓21
テクノロジーは欧米じゃなくてインドのコピペ



>>ambuli
Paul Moffat カナダ ↑12 ↓1
それはない
このロケットのキャパはインド最大のロケットの2倍



Katters アメリカ ↑10 ↓10
でも内部は木枠がボンド付けされてんでしょ?w



alsocurious デンマーク ↑6 ↓3
火星はともかく、月なんかに今頃行ってもな
むしろ後退だわ



Paul Moffat カナダ ↑34 ↓4
>>最強

まあでも世界最強じゃないんだけどね
スペースX社が開発したファルコンヘビーのキャパは長征五号の2.5倍っす^^;

800px-Falcon-heavy-crop



Geefer イギリス ↑15 ↓3
普通に凄い業績だと思うけど



>>Geefer
petervane6666 イギリス ↑1 ↓5
でも信頼性が・・・



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