20160728204431302

植松被告「責任能力ないは間違い」と弁護人の主張否定 相模原殺傷公判、被告人質問
相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で2016年7月、利用者ら45人を殺傷したとして殺人罪などに問われた元同園職員の植松聖被告(30)に対する横浜地裁(青沼潔裁判長)の裁判員裁判は24日、弁護側による被告人質問が始まった。被告は「自分には責任能力があると考えている」と述べ、責任能力がないとして無罪を訴えている自身の弁護人の主張を否定した。
被告人質問で弁護人の主張について問われた被告は「責任能力を争うのは間違えている。なければ即、死刑にすべきだ」と述べた。
続く↓
yahoo


descendent ↑5 ↓1
メディアはこれまで、彼に言いたい事を言わせすぎてきたな
そう、彼の言うようにさっさと死刑にすべきだった

_w1700

それにしても、こんな裁判を聞きに行く人がこんなにワンサカいるなんて
興味深いと言うか・・・ある意味ゾッとする



>>descendent 
Spitfire ↑2 ↓0
>>それにしても、こんな裁判を聞きに行く人がこんなにワンサカいるなんて
>>興味深いと言うか・・・ある意味ゾッとする

これ・・・
傍聴を許可されてるのは女性だけなのか?
マジで不気味



Kobe White Bar Owner ↑1 ↓0
良いじゃん良いじゃん
吊るせ吊るせ!



expat ↑0 ↓0

uematu4
0c6

なんかこの人、いかにも「自分は異常者です」って演出してるように見える



BigYen ↑4 ↓0
>>植松被告「意思疎通を取ることが出来ない人間を、安楽死させるべきだと思います。税金や時間を無駄にしている以上、守られるべき存在ではない」

この男に責任能力があるかどうかは別として、とりあえずモラルというものが皆無だという事だけは解った



BakabonPapa ↑3 ↓0
>>弁護側は、事件前に常習的に使っていた大麻の影響で犯行当時の被告の精神状態が不安定だったとして、無罪を主張する見通し。

しょーもない弁護だなしかし・・・



Chip Star ↑2 ↓1
>>れまでの公判前整理手続きで、検察側と弁護側で事実関係に争いはなく、争点は被告の刑事責任能力の有無と程度に絞られている。弁護側は、事件前に常習的に使っていた大麻の影響で犯行当時の被告の精神状態が不安定だったとして、無罪を主張する見通し。

ここが被告と弁護人の意見が相容れない理由だろ
だって大麻を使った事が有る人間は、大麻れが精神には影響しない事を知ってるもん



Do the hustle ↑2 ↓1
>>弁護側は、事件前に常習的に使っていた大麻の影響で犯行当時の被告の精神状態が不安定だったとして、無罪を主張する見通し。

こうしたおバカさんみたいな弁護をするのが日本
このバカ共、大麻が人を45人もの殺傷事件に走らせるとか本気で思ってんのか?
被告と同レベルの異常な考え方だ

その当時、仮に奴が本当にラリってたとしたらな、わざわざ病院に行って猟奇殺人なんかせず、家のソファで寛ぎながらピザやポテトチップを食べてるよ



rgcivilian1 ↑1 ↓0
完全に弁護側とは考え方が違うらしい
彼は自分のアドバイスに基づいて、痛みのない大麻吸いながらの「痛みのない」処刑を訴えればいいさ
あとね、「大麻の影響による犯行」って弁護は世界中で無数にされてる
そしてその度に却下されてるよ



Fighto! ↑2 ↓1
吊るせ
こんなクズはさっさと吊るせ



DaDude ↑1 ↓0
彼は逮捕当時から同じ事を主張してるだろ
弁護側も諦めた方が良いよ
彼は彼自身で弁護できるんだし
てかもうこの男の台詞は耳にしたくない



TARA TAN KITAOKA ↑1 ↓2
納得できる処罰は死刑のみ
19人殺されてんだぞ?!
他にどんな罰が有る?

japantoday