タイトルなし

ソ連女性兵士の現実、かわいく漫画化 絵柄に込めた思い
ノーベル文学賞を受賞したベラルーシの女性ジャーナリストによる硬派なノンフィクションが「まさか」の漫画化で、10万部のヒットになっている。スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチの『戦争は女の顔をしていない』だ。原作の文庫も1万部増刷した。
続く↓


Lamilly ↑1 ↓1
こういう本は好き♡
アニメでも大歓迎v



englisc aspyrgend ↑3 ↓3
そして主人公の同胞であるはずのウクライナ人女性たちは今、ロシアのファシストによる自国への侵略と戦うべく、誰もが武器を持って抵抗している…



ebisen ↑2 ↓3
80年も前の出来事なんかよりも、現在進行形で起きているウクライナ侵略の残虐行為をテーマにした方が、世間の理解を深めるためにも遥かに良いと思うがな
なんだかこの記事は過去のソ連を美化して、今のロシアがやっている非道な行為を薄めようとしてる気がする



>>ebisen 
Kyo wa heiwa dayo ne ↑0 ↓3
そもそもこの本で描かれている内容すら怪しい
史実としてどれだけ正確性があるのかね
個人的にはかなり疑ってる



>>↑
kurisupisu ↑1 ↓4
悪いのは国家であって、一般市民は基本的に被害者だ
ウクライナと同じだよ
みんなが独裁政権による犠牲者



>>kurisupisu
ebisen ↑1 ↓0
>>悪いのは国家であって、一般市民は基本的に被害者だ

その思考は実に危険
今のウクライナでどんな事が起きているか…
ロシア軍は、民間人だけが避難している学校を敢えて狙って攻撃したんだよ
避難民90名…亡くなったのは60名
生存者も重症者ばかりだというのに
なんでロシア国民とウクライナ国民を同列に扱うのか#



Kyo wa heiwa dayo ne ↑1 ↓3
マンガなんかにする必要あるのあ?
原作の意図からどんどん離れて行っちゃうだろうに
パクってアニメ化して…
何の意味があるのか



>>Kyo wa heiwa dayo ne
FizzBit ↑1 ↓1
流れて来てる情報いはウソやデマも多いけどね

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