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名古屋の留学生射殺事件から30年 
アメリカに留学していた名古屋の高校生、服部剛丈さんが射殺された事件から30年の節目に両親らが講演会を行いました。政一さんは「銃による犯罪がなくなる世界になってほしいが、道は遠い。これからは若い人に期待したい」と話しました。
詳細↓


Mark ↑10 ↓4
この事件はアメリカ人や日本人関係なく、未だに心と魂に響いてる
NRAや銃と銃器販売で利益を得ている議会の操り人形たち以外は、皆この悲劇の痛みと悲しみを感じてるよ
銃が路上や専門店で簡単に手に入る限り、アメリカは決して安全な社会にはならない
銃器や殺人道具への執着は深く根付いてる
その感覚を取り除くには、非常に長い時間がかかるだろうね



>>Mark
stormcrow ↑15 ↓0
>>この事件はアメリカ人や日本人関係なく、未だに心と魂に響いてる

今でも時々この話を思い出しては考えてることがある
ルイジアナ州では、自分の家の敷地内にいる人を脅威とみなし射殺することが許されている
信じられないよね…Yoshi君、かわいそうに
ご両親に同情します
彼はアメリカでの体験を楽しんでいただけ
それがこんな恐ろしい悪夢に変わるなんて…



602miko ↑11 ↓2
30年間…
そしてこれからも両親たちの苦悩は終わらない



TriniinJapan ↑23 ↓2
本当に悲しい事件だった…両親の長年に渡る悲しみは想像を絶するよ…
そして残念ながらアメリカでの銃乱射事件は年々悪化する一方だ…



>>TriniinJapan 
KazukoHarmony ↑15 ↓1
>>そして残念ながらアメリカでの銃乱射事件は年々悪化する一方だ…

そう、この30年間ほとんど進展がなかったらしい
ピュー研究所の調査結果によると、2020年の米国の銃による殺人事件の発生率は、1992年とほぼ同じ
逆に最近はすぐに発砲するケースが急増中
どうしようもない




Yubaru ↑20 ↓4
未だによく覚えてる事件
両親たちの努力は本当に尊いよ
もちろん、両親に賛同するアメリカの人々も同様
でも悲しい現実だけど、アメリカでの銃を所有する「権利」が現状のままな以上、何も変わることはない
国民全体がそのことに対して無感覚だから



TokyoLiving ↑15 ↓9
自らを「第一世界」って認識してる国が、武力や暴力というな問題を未だに解決できない現実
それが非常に残念
新しい世代がもっと意識を高めて、国を愛てし、十分な知性を持って、米国を沈没させている巨大な社会問題に終止符を打ってくれることを願ってやまない



wallace ↑17 ↓1
>>名古屋の留学生射殺事件から30年 

で、その30年間の間に同様な殺され方をした人はいったい何人?



TokyoLiving ↑16 ↓11
アメリカ関連のニュースを読めば読むほど、安全で清潔で文化的で銃のない日本が愛おしくなる



>>TokyoLiving
Awa no Gaijin ↑2 ↓2
もしも本気で日本が安全で、清潔で、文明的で、銃がないと思っているのなら大きな勘違いだよ
日本に住んでいる自分が言うけど、そんな夢のような世界ではない



Fighto! ↑18 ↓10
子殺しのクズが収監されなかったことが信じられない
元が野蛮な国だから自国民が丸腰の子供を射殺することを合法的に許可してんだ
アメリカは信じられないほど暴力的で危険な場所

>>ピアーズ氏は刑事裁判で正当防衛が認められ無罪となった

犯人のやつ、Yoshiを殺した後の数年間、拷問されたような生活をして苦しんでいたことを祈るよ…

安らかに眠れ、Yoshi



>>Fighto! 
WA4TKG ↑0 ↓1
>>犯人め、Yoshiを殺した後の数年間、拷問されたような生活をして、苦しんでいたことを祈るよ…

撃った男はその後、かなりの殺害予告をされて街を離れていったらしい

ロドニー・ピアーズおよびその妻や親は、裁判所に命じられた賠償金65万3000ドルのうち、2013年現在に至るまでその一切を支払っていない。服部夫妻側に支払われたのは、ピアーズが自宅にかけていた保険によって支払われた10万ドルのみである。 ピアーズはこの事件により職場を解雇され、賠償金を一切支払わないまま自己破産した。その後ピアーズ夫妻は街を出ていき、現在の消息は不明である。



Yrral ↑2 ↓6
殺人に時効はないぞ
新しい検察官が来て事件を再捜査し、新しい大陪審で審理することができるハズだ



>>Yrral
Yubaru ↑3 ↓0
無理
アメリカには「二重の危機論」てのがある
一度無罪となった犯罪を再び起訴することはできない



obladi ↑14 ↓2
アメリカの銃刀法が、私が子供を日本で育てた理由の一つだから
完璧な英語は話せないかもしれない、でも少なくとも彼らは生きてる



Aly Rustom ↑13 ↓1
アメリカって自由の意味が本当に歪んでる
誰もが銃を持つ権利はあるのに、国民皆保険制度を受ける権利はない…?
どう考えてもおかしい



Michael Machida ↑11 ↓0
正直、銃乱射事件に関して、母国アメリカの現状に愕然としてる
この件だけは、他の人たちに同意
うちの国は殴り合いの喧嘩をする代わりに、銃を取り出して人を殺す社会
アメリカを離れて22年以上経つ自分は、なぜ銃乱射事件が増えたのかについてよく理解できてない
ただ1つだけ確かなことが言える…これだけの銃があれば、どの国もアメリカを侵略しようとはしない



otherworldly ↑7 ↓14
>>政一さんは「銃による犯罪がなくなる世界になってほしいが、道は遠い。これからは若い人に期待したい」と話しました。

日本人ですらアメリカの政治や社会に鼻を突っ込むようになったのか



>>otherworldly
Cards fan ↑10 ↓6
日本人ですらって…
あのさあ、彼らは自分の愛息をアメリカ人の無意味な発砲によって失ってんだよ?!
しかも「フリーズ」を「プリーズ」と聞き違えただけで
そんな両親の気持ちが理解できない?



trinklets2 ↑2 ↓8
>>1992年10月17日夜(日本時間18日午前)、米南部ルイジアナ州バトンルージュに留学していた剛丈さんと、ホストファミリーのウェブさんがパーティー会場の民家の番地を誤って訪問。家主のロドニー・ピアーズ氏は敷地内で「フリーズ(動くな)」と警告した後、剛丈さんを至近距離で銃撃した。

日本の英語教育で軽視されているある部分に問題が集約されてると思う
英語は単なる補助的な言語じゃなくて、外国人とコミュニケーションをとるためのスキルだよ
日本の英語教育において、非常に軽視されている「英語」をスルーし続けた結果がこの悲劇
息子に良い体験させようとしただけのご両親ももちろん気の毒、自分は彼らに心を寄せてる
でも一方、身をを守ろうとしただけで見ず知らずの子供の命を奪ってしまった男性も気の毒
自分はこの書き込みでバッシングを受けるかもしれない
でもこれが正直な気持ち
コミュニケーションの欠如ってのは高い代償を払うことになる



>>trinklets2
cleo ↑2 ↓3
>>日本の英語教育で軽視されているある部分に問題が集約されてると思う
あんまり関係ないかな
この事件は銃社会、それと「玄関に近づいてくる者は全て脅威」と捉える社会的思考が原因

>>一方、身をを守ろうとしただけで見ず知らずの子供の命を奪ってしまった男性も気の毒

その考え方自体が危険なんだよ

相手は幼い高校生だよ?
近づいてきた男の子は何かしてたの?
庭を荒らしまくってたとか?
窓ガラスを破壊して侵入しようとしてたの?
ガレージに放火してたの?
純真な笑顔で近づいてきていただけでは?!
そもそも、玄関まで歩いていくだけで不法侵入って考え方?

なんで撃つの



Awa no Gaijin ↑2 ↓0
もし日本がメキシコと国境を接している国だったら、なぜアメリカでは銃の所持が必要なのかってのをもっと理解できてると思う
罪のない日本人の少年が撃たれたのはたしかに悲しいよ、でも銃を持ったコスチューム姿で人の家に近づくのは良いアイデアじゃない
アメリカってのはそんな社会だ