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「エリザベス女王、トランプ大統領でかくれんぼ」【映像】

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トランプ米大統領夫妻、エリザベス女王と面会
訪英中のドナルド・トランプ米大統領は13日、メラニア夫人と共に、ウィンザー城でエリザベス女王と面会した。
トランプ大統領は女王に会った時に頭を下げず、閲兵式の際に女王の前を歩くといった外交儀礼上の小さな誤りを幾つか犯したが、面会は順調に行われた。
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日本「日本オタクが最も多い国ってドコですか?」
「『日本びいき』が一番凄いのはスペインだと思っていたら・・・」

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「所詮は金儲け#」洞窟救出劇、米でさっそく映画化の話【海外反応】

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タイ洞窟遭難の救出劇 映画化企画が進行中
タイ北部の洞窟に閉じ込められた少年ら13人が救出された出来事をめぐって、すでにハリウッドの業界人らが映画化に向けて動いていると、USA TODAY をはじめ、各メディアが報じた。
すでに映画制作会社ピュア・フリックスの共同創業者でプロデューサーのマイケル・スコットはタイの救出現場周辺に滞在しており、病院に搬送された少年たちは別として、救出ミッションにかかわったダイバーや、救助された少年たちの家族にコンタクトを取っているという。
スコットの妻はタイ出身で、救出作業中に亡くなった、元海軍ダイバーの男性の友人でもあったといい、特別な関心を抱いていると FOX News に証言。企画が実現するのかはまだわからないが、映画化権の獲得に向けて一歩リードしている印象だ。
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スタバ「環境を考え、全世界の店舗でストローを廃止!」 全世界「で?」

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スタバ全世界の店舗、使い捨てストロー廃止へ
米コーヒーチェーン大手スターバックスは9日、使い捨てのプラスチック製ストローを、2020年までに全世界の店舗で廃止すると発表した。プラスチック製ストローは海洋汚染を招くと指摘され、利用禁止を求める声が広がっていた。
ストローを使わなくても飲めるふたや、紙製のストロー、肥料として再利用できるプラスチックへの切り替えなどを進める。
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「横田基地に飛来するオスプレイの接写画像」【海外反応】

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【日本法人は?】米トイザらス、国内全店舗を今月中に閉鎖【海外反応】

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米トイザらス、国内全店舗を29日までに閉鎖
米おもちゃ販売大手トイザらスは米国事業の経営破綻(はたん)を受け、国内に残る最後の200店舗を29日に全て閉鎖する。
創業70年のトイザらスは近年、大型量販店やインターネット通販との競争激化と負債の利息負担で経営が悪化し、昨年9月に米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を申請。再建を目指したもののクリスマス商戦が失敗に終わり、今年3月に米国内の735店を全て閉鎖すると発表していた。カナダなど一部の国の事業は継続する。
フロリダ州ボイントンビーチ店のマデリン・ガルシア店長は「店にやって来て、私たちを抱き締めてくれる客もいる」と話す。店頭に商品はほとんど残っていないが、閉鎖店舗から移ってきたスタッフも含め、約45人が勤務を続けている。
店長自身も閉鎖の準備に追われ、次の職は見つかっていない。この店は29日の期限を待たず、28日に営業を終えるという。
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英紙「女同士の乱闘後、一面に奇妙な物体が散乱」【海外反応】

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水道局「日本vsコロンビアの最中は我々も戦っていたんです><(汗」【海外反応】

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ハーフタイムにトイレへ、日本のW杯初戦中に水道使用量急増
サッカー日本代表がW杯ロシア大会グループH初戦でコロンビアに2-1で勝利した試合のハーフタイム中に、数百万人の視聴者がトイレに駆け込んだため都内の水道使用量が増加し、水道設備が危険にさらされていたことが分かった。
19日に息をのむ展開となった前半を見届けたファンがテレビの前を離れると、東京ではハーフタイム中に水道使用量が24パーセント増加した。東京都水道局が22日に発表した。
水道局の職員はAFPに対し「原因はトイレに行くのを我慢していたたくさんの人が一挙にトイレに駆け込んだためだと推測しています」
「水道使用量は変動します。間に一度しか休憩のないサッカーの試合では特にその傾向があります。水道使用量は時間帯や興奮の度合い、その他の要因によって影響を受けます」
後半に10人のコロンビアから大迫勇也が決勝点を挙げたて興奮したファンは、試合終了のホイッスルが鳴るとトイレに走り、水道使用量は50パーセント増加したという。
水道局は水道使用量の急増を事前に予測していて、大惨事を避けるためにあらかじめ水量や水圧を調整していたという。
「私たちは日曜日の試合(24日のセネガル戦)中も、水の安定供給のために万全を期します」
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【海外も報道】穴見議員の末期がん患者に対するヤジ【国会】

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がん患者にヤジ 穴見陽一議員がFBで謝罪と釈明
「心から反省」「喫煙者を必要以上に差別すべきではない」

受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案を審議した衆院厚生労働委員会で、がん患者が参考人として発言した際に「いい加減にしろ」などとヤジを飛ばしたとして患者団体が反発している、自民党の穴見陽一衆院議員(48)が21日、自身のフェイスブックを更新。謝罪と釈明をした。
患者団体によると、今月15日の委員会で、日本肺がん患者連絡会代表の長谷川一男さんが、屋外の喫煙場所について「なるべく吸ってほしくないが、喫煙者にとって吸う場所がないと困るという気持ちも分かる」と話した際に、ヤジがあった。
穴見氏は「お詫び」と題したコメントを発表。「この度、去る6月15日に行われた衆議院厚生労働委員会において、参考人のご意見の際、私が『いい加減にしろ』といったヤジを飛ばしたという報道がありました。まずは参考人の方はもとより、ご関係の皆様に不快な思いを与えたとすれば、心からの反省と共に深くお詫び申し上げる次第でございます」と謝罪。
「もちろん、参考人のご発言を妨害するような意図は全くなく、喫煙者を必要以上に差別すべきではないという思いでつぶいたものです」と釈明し「とはいえ、今後、十分に注意して参りたいと存じます。この度は誠に申し訳ありませんでした」と謝罪の言葉を繰り返した。
長谷川さんは「最初は信じられなかったが、ヤジが複数回あって、自分に向けられたものだと分かった。とても悲しい」と述べた。
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【セネガルやコロンビアにも波及】日本代表サポ、再び試合後のゴミ拾い【W杯】

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日本代表サポの“ゴミ拾い文化”、世界に広がる。
触発されてコロンビアやセネガルも【ロシアW杯】

現地時間19日にロシアワールドカップ・グループリーグH組第1節の試合が行われ、日本代表はコロンビア代表と対戦し2-1の勝利をおさめた。試合後、日本代表サポーターは持参した青い袋にゴミを入れ始めたが、それを見たコロンビアサポーターも一緒にゴミ拾いを手伝ったようだ。19日にコロンビアメディア『エル・パリス』が報じている。
2014年W杯でも試合後にゴミ拾いをし、世界から称賛された日本代表サポーター。今回も試合後にゴミ拾いを行なっているが、前回とは異なる光景が見られたようだ。
同メディアは「最初にゴミ拾いを始めたのは日本代表サポーターだった。試合後、少数のコロンビアサポーターがゴミ拾い活動に参加した」と報じ、日本代表サポーターから青い袋を受け取ったコロンビアサポーターが、一緒にゴミ拾いを行なったと伝えている。
また、英紙『デイリー・メール』によると、この試合の後に行われた同じグループHのセネガル対ポーランドの試合でも同じ光景が見られたようだ。試合後、セネガル代表のサポーターがゴミ拾いを行なったと報じている。
footballchannel

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北幹部に対する米大統領の敬礼に米国民のプライドズタズタ。

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<米朝首脳会談>トランプ氏が北の軍幹部に敬礼 波紋広げる
12日の米朝首脳会談でトランプ米大統領が北朝鮮の軍幹部に敬礼したことが分かり、米国内で波紋を広げている。一部のメディアや専門家は敵対する独裁国家の高官に敬意を表したと批判するが、政権は「礼儀」として問題はないとの認識を示した。
CNNは友好国の軍高官に返礼するのは一般的だが、「敵対国の高官に尊敬の念を示すのは異例」と批判的に報じた。北朝鮮情勢に詳しい米シンクタンク「ウィルソン・センター」のジーン・H・リー研究員は「米大統領が北朝鮮軍に従った『証拠』として北朝鮮のプロパガンダで何度も利用されるだろう。北朝鮮では軍事的勝利として受け止められる」とツイートした。
サンダース米大統領報道官は14日の記者会見で「他国の軍当局者が敬礼したら返礼するのが一般的礼儀だ」と述べた。
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「アインシュタインはアジア人差別していた」【海外反応】

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アインシュタインの旅行記発見 人種差別的な記述も
物理学者アルバート・アインシュタインが1920年代にアジアを旅行した際の日記が5月29日、発売された。日記には人種差別的で、外国人嫌いを思わせる記述が含まれていた。
この日記は1922年10月から1923年3月にかけて書かれたもの。極東地域や中東を旅した際の経験が記されている。
日記の中でアインシュタインは、否定的で見境のない一般化を行っている。例えば中国人は「勤勉で、不潔で、鈍い人々」だと表現した。
アインシュタインはこの時期、スペインから中東へと、当時セイロンと呼ばれていたスリランカを経由して中国と日本へ、2度の旅行をした。
また、セイロンのコロンボに滞在した際の記述では、現地の人々について「非常に不潔でかなりの悪臭がする地面に暮らし、ほとんど何もしないし、何も必要としない」と書いた。

しかしアインシュタインが最も辛辣(しんらつ)に批評したのは、中国人についてだった。
英紙ガーディアンが掲載した日記に関する記事によると、アインシュタインは中国人の子供を「気力がなく、鈍い」と説明し、「もし全ての人種が中国人に置き換わったら、残念なことだ」と書いた。
他の日の日記では、アインシュタインは中国を「奇妙な家畜の群れのような国」だとし、「人間というよりオートマトン(自動で動くロボット)に似ている」と記した。この 記述の前には、中国人男性と女性の間に「違いはごくわずかしかない」とし、女性の「危険な誘惑」に対して男性がいかに「自らを守ることができないか」について疑問符をつけた。

アインシュタインは人生の後半では、米国の公民権運動の支持者となり、人種差別主義を「白人の病気」と呼んだ。
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【歴史的瞬間】両首脳の握手にロッドマン「うおおおおお( TДT)」【海外反応】

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デニス・ロッドマン氏、米朝会談に号泣 キャスター困惑
金正恩氏と親交がある米プロバスケットボールリーグの元スター選手デニス・ロッドマン氏は12日、CNNのインタビューで、米朝会談の実現に号泣して喜んだ。
困惑した様子のキャスターに「なぜここまで北朝鮮に入れ込むのか」と聞かれると、ロッドマン氏は「最初は北朝鮮のこともよく知らず、純粋にバスケットボールのためだった。いまも政治のことはよくわからない。でも、北朝鮮が我々と共存できるようにと願っている」「金正恩は大きな子どもだ。でも、バカな男ではない。米国にも来たがっていて、いい人生を送りたがっている」などと語った。
CNNのキャスターは「ロッドマンが北朝鮮の情報源になるとは、なんとおかしな世界なのか」と漏らした。
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【訪韓】比大統領、壇上に女性を上げキス強要。批判浴びる【海外反応】

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  • 訪韓中のフィリピン大統領ロドリゴ・ドゥテルテ氏
  • ソウル市でスピーチ中、会場にいた既婚の若い女性を壇上にあげ、沢山の聴衆が見守る中、いきなりキスをさせハグ・・・
  • 社会における婦女暴行について、怒りのスピーチをしている最中だった

【再生中に、プレイボタン部分以外の画面をクリックすると、元サイトへ飛ぶので注意】


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愛息とツーショット投稿のイヴァンカ氏→「無神経過ぎる」と大炎上。【移民政策】

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イヴァンカ氏親子写真に怒り噴出 移民問題に「無神経」と批判
米国で、不法移民の子どもを親から強制的に引き離す連邦政府の政策に対する反発が強まる中、ドナルド・トランプ大統領の長女、イヴァンカ・トランプ大統領補佐官が27日、息子を抱き上げた写真をツイッターに投稿し、インターネット上では無神経だと批判する声が相次いでいる。
ジェフ・セッションズ司法長官は今月、米国に不法入国する人々から子どもを引き離すことを国境警備官に認める「ゼロ・トレランス」(容赦なし)政策を発表。イヴァンカ氏の投稿は直ちに、この政策を引き合いに出した批判を浴びた。
政府はこうした子どもを里親に預けているが、保健福祉省高官のスティーブン・ワグナー氏は4月の議会委員会で、政府が2017年10~12月に子どもたちの保護者と連絡を取ろうとした際、未成年者1475人の所在を特定できなかったことを明らかにしている。
英ロンドン大学経済政治学院の政治学者、ブライアン・クラース氏はツイッターへの投稿で、「幼い子どもたちが国境で親の腕から無理やり引き離され国民の怒りが高まっている状況を考えれば、これは信じられないほど無神経だ。イヴァンカ・トランプ氏もこの残酷な政策を支持する共犯関係にある」と批判。他にも多くが「#WhereAreTheChildren(子どもたちはどこに)」のハッシュタグを使って投稿している。
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輸血で240万人の赤ちゃんを救ってきたお爺さんが引退【海外反応】

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特殊な体質のおじいさん 新生児240万人を救った秘密とは?豪州
オーストラリアの81歳の男性ジェームズ・ハリソンさんは、今月11日、人生最後の献血を行った。同国赤十字血液サービスによると、ハリソンさんは過去60年間、1100回以上の献血で、240万人以上の新生児の生命を救ってきたことから、「黄金の腕を持つ男」として尊敬を集めてきたという。
ハリソンさんがこれほど多くの赤ちゃんの生命を救えた理由は、献血への協力回数ではなく、その特殊な血液にある。ハリソンさんの血液には、妊婦のお腹のなかの赤ちゃんを守るための「抗D人免疫グロブリン」という血液製剤を作るための極めて珍しい抗体が含まれているのだ。
豪州の赤十字によると、同国ではハリソンさんのような特別な血液の提供者を常時200人リストアップしている。ハリソンさんも、この先も多くの赤ちゃんの生命を救いたいと望んできたが、献血の年齢制限をとうの昔に超えているため、今回が最後の献血となったという。
ハリソンさんは「私は献血記録を打ち立てようと今まで続けてきたわけじゃないけれど、いつか誰かがこの記録を破ってくれたら嬉しいよ。自分以外の誰かのために役立っているという証なんだから」と語る。
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hazardlab



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