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「日本の、自らの作品を目立たせたがらない靴職人」

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川口昭司
福岡県生まれ。2002年に渡英し、靴職業訓練学校トレシャムインスティテュートで幅広く靴づくりについて学ぶ。卒業後、’03年から、ジョンロブパリなどのビスポーク靴職人であったポール・ウィルソン氏に師事。その後、フォスター&サン、エドワード グリーン、ガジアーノ&ガーリングなどで活躍。’08年に帰国し、’11年から由利子夫人とともに、自身のブランド「マーキス」を始動した。
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お前らって、キーボード見ないで文字打てるの?
「フィンランド人のファッションセンスwww」

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「中国の橋を繋げていくマシンが凄い!」

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「早回ししてない?」日本のデパ地下・・・ラッピングの速さ。

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「世界はなぜ、新幹線に憧れるのか」

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「コレで追い払う害獣って何だよwww」日本の田畑にいる超怖い『かかし』

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「日本の寿司ロボは1時間で200貫も握ることが可能」

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  • 日本の響機器・映像機器メーカーAUTECが開発した寿司ロボ・・・
  • このロボット、お握りなら一時間に2,400個、寿司なら200貫を握ることが出来るという
  • ライスが内部で回転するコンテナの中で成形され、海苔のシート状に乗せられる仕組みだ
  • 握った寿司の上に様々なトッピングを乗せる事も可能
  • 開発者は「ロボ単独ではなく、寿司を握る板前さんの補助として役立ってほしい」と話す



「俺が今日食ったSushiがコレ」「がっかり・・・」
和食、ユネスコ文化遺産登録へ。「納得」「登録って、意味あんの?」

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「これがANAの超巨大旅客機だ」【映像】

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ANAの超巨大ウミガメジェット機、日本到着! エアバスA380「フライングホヌ」初号機
ANA(全日空)が日本の航空会社で初めて導入する世界最大の旅客機、エアバスA380型機が2019年3月21日(木・祝)、日本へやって来ました。
成田~ハワイ(ホノルル)線に就航することから、ハワイで神聖な生き物とされ、「ホヌ」と呼ばれているウミガメにちなんだ特別塗装がされており、「FLYING HONU(フライングホヌ)」という愛称を持っています。
このA380型機「フライングホヌ」を、ANAは3機導入。今回やって来たのはその1機目で、「ハワイの空」がイメージされた「ANAブルー」の塗装が特徴です。
ANAのA380型機「フライングホヌ」は、「ANAブルー」のほか、「ハワイの海」がイメージされた「エメラルドグリーン」の機体、「ハワイの夕日」がイメージされた「サンセットオレンジ」の機体が導入されます。
2階建て構造の巨大な機体を生かし、520席という大きな輸送力を確保。ファーストクラス、ビジネスクラス、プレミアムエコノミー、エコノミークラスという多様なシートを備えます。なおファーストクラスは、ANAのホノルル線で初導入。32インチ大型モニター、ドア付きの個室型空間です。
日本の航空会社で初となるカウチシート「ANA COUCHii(ANA カウチ)」もポイント。レッグレストを上げて、簡易ベッドのように利用でき、専用の寝具も用意されるエコノミークラスの座席です(要追加料金)。
機内には多目的ルームやクラスごとのバーカウンターも設けられるほか、この就航へ合わせる形で、ホノルルのダニエル・K・イノウエ国際空港にANAのラウンジも新設されます。
詳細↓
yahoo

「世界の旅客機と航空会社事情のスレ」
「他国と地続きになってる国は負けwww」

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【空飛ぶ船】「日本のジェットフォイルがスゲー!」「危険じゃね?」【映像】

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「トヨタの考える月面バスは宇宙服不要」「それに比べてウチときたら・・・><」

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トヨタとJAXA、有人月面探査車を開発 2029年打ち上げへ
香港(CNN Business) トヨタ自動車と宇宙航空研究開発機構(JAXA)が共同で有人の月面探査車の開発に乗り出すことがわかった。2029年の打ち上げを目指す。
月面探査車は燃料電池で稼働し、2人を乗せて月面を移動する。車内では宇宙服を着ることなく生活できるような設計となる見込み。
月面探査車はまだ構想の段階だが、全長は6メートルとマイクロバス約2台分の大きさ。JAXAは、与圧室のある有人の探査車は月面の本格的な探索や利用にとって重要な役割を果たす要素のひとつだと指摘した。
トヨタによれば、燃料電池で稼働する車両は、バッテリーで稼働する車両よりも、再充電前に移動できる距離がはるかに長く、月面でのプロジェクトに向いている。今回開発する月面探査車は走行距離1万キロ以上を目指すという。
詳細↓
cnn

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「新幹線←未だに脱線・衝突による死亡事故ゼロという事実・・・」

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「最高!!」JAXA、はやぶさ2タッチダウン時の自撮り公開。

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theguardian

はやぶさ2、地中の試料採取へ 成功なら小天体で世界初
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は5日、4月上旬に探査機「はやぶさ2」の衝突装置を使って小惑星「リュウグウ」の地表にクレーターを人工的に作ると発表した。地下の砂や石を採取するのが目的で、成功すれば小天体では世界初。2月の着陸時の画像も公開した。
JAXAによると、候補地はリュウグウの赤道付近。4月上旬に衝突装置を上空で分離。装置内の火薬を爆発させ、重さ2キロの銅の塊を高速で撃ち込んで地表に人工クレーターを作る。5月以降、周辺に着陸して、地下にある砂や石を採取する。当初計画していた3回目の着陸は実施しない見込み。
続く↓
yahoo





「日本の探査ロボット、着陸の瞬間映像を送信」【リュウグウ】
【海外ビックリ】日本の探査機がリュウグウの素顔をお届け【3億km・・・】

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「完全にSF」「フェイク・・・」はやぶさ2がリュウグウ着陸。

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はやぶさ2、リュウグウ着陸成功 データ確認で管制室に歓声
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、「小惑星探査機『はやぶさ2』が、地球と火星の間にある小惑星『リュウグウ』への着陸に成功したと判断した」と発表した。
小惑星に着陸、上昇した探査機は、2005年に小惑星イトカワへ着陸した先代「はやぶさ」に次ぐ2機目。今回は、リュウグウ表面の直径6メートルの円内という非常に狭い場所への着陸を目指し、極めて高度な運用が求められていた。
続く↓
yahoo

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「日本の探査ロボット、着陸の瞬間映像を送信」【リュウグウ】
海外「SFが現実化しちゃった・・・」日本の探査ロボ、リュウグウの新画像・動画を撮影。

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「日本の婚活パーティーでAIロボが会話を代行www」

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「ロボット婚活パーティー」開催 男女の会話をAIが代行→4組のカップルが誕生
男女の会話をAIが代行する、「ロボット婚活パーティー」が2月9日に開かれました。協力企業のサイバーエージェントが公開したレポートによると、4組のカップルが成立したとのことです。参加者本人は無言でいいので、口下手でもチャンスが。
イベントの主催は一般社団法人CiP協議会で、サイバーエージェントやシャープなどが協力企業として参加。16組の男女が一般公募で集まり、2部制で8組ずつ対面しました。第1部は男女がロボットだけでコミュニケーションを行い、第2部ではロボットが会話したのちに、本人が直接5分間フリートークを行う形式がとられました。
いずれにせよ、参加者のアンケート回答を学習したAIが、基礎のコンタクトを本人に代わって行うことになります。「趣味や嗜好などを、勝手にロボットが相手に伝える」と捉えると怖いものがありますが、自己アピールが苦手な人にはありがたいかもしれません。
サイバーエージェントはこの実験により、「自分のプロフィール情報を反映した内容を、ロボット等の対話エージェントが適切に会話代行を行うことは、『対話エージェントに対する信頼の醸成』へつながることが分かった」とコメント。今後もその観点に着目しつつ、ロボットやチャットボットによる接客対話技術の研究開発を進めるとしています。
詳細↓
yahoo

「『他国から非難されがち』な自国の風習・文化ってなに?」
「侵略・支配したい国とその理由を述べよ」

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【現代の零戦】「日本の心神ってカッコいいよな♡」【先進技術実証機】

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X-2
三菱重工業を主契約企業として開発した先進技術実証用の実験航空機(英語版)。「X-2」という型式は、1954年(昭和29年)から1962年(昭和37年)にかけて防衛庁技術研究所で実験に供されたサーブ・サフィール91B改造の高揚力研究機「X1G」に続くものである。開発にあたっては220社におよぶ国内企業の協力を得ており、部品の9割超が国産である。
将来の国産戦闘機に適用できる先進的な要素技術を実証するために開発されたステルス研究機である。X-2はアメリカのXプレーンと同様の実験機であり、ステルス技術の研究・開発を通じてノウハウを蓄積することを目的としている。その性格上、平均的な現世代の戦闘機と比べて機体は大幅に小型で、運用寿命も数百時間と短い。また、エンジン1基あたりの推力も現代の作戦機用途としては小さく、機体にも武器の搭載能力はない。本機および今回のプロジェクトで得た技術を元にして2030年代にステルス戦闘機が実用化される予定だが、それはまた別のプロジェクト(#将来戦闘機開発計画)になり、X-2自体が正式採用され、量産・武装・実戦配備されるといったことはない。
wikipedia





「日本のステルス実証機が初飛行!」
日本「ウチのステルス戦闘機、他の国は買ってくれる?」

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日本の貨物列車「あ?ドカ雪?知るか」→普通に運行www

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