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トランプ「日本と一緒に再び月に行く。火星にも行く!」

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トランプ大統領、宇宙での日米協力拡大を表明-「火星に行く」
トランプ米大統領は27日、日米両国は宇宙分野での協力を「劇的に拡大」していく方針で、月や火星に行く日は「極めて近い」と述べた。トランプ政権は宇宙開発で中国と覇権を争っている。
訪日中のトランプ氏は都内での安倍晋三首相との共同記者会見で、「米国の宇宙飛行士を宇宙に送るミッションに日本が参加する」と説明。「われわれは月に行き、ごく近いうちに火星に向かうだろう。軍事的観点から見て、現時点で宇宙より重要なものは何もない」と語った。
続く↓
yahoo

「近い将来、日本人宇宙飛行士が月面へ!」 米「・・・#」
「『彼らとなら、一緒に火星を征服しても良い』って思う国は?」

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中国「時速600kmのリニア作ったし。日本のよりずっと凄くて美しいし!」

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中国で時速600キロの高速リニア試験車がラインオフ!
中国ネット「すごいぞ、わが国」「日本の新幹線車両より美しい」

2019年5月23日、人民日報は、中国で時速600キロメートルの高速リニアモーターカーの試験車両が完成したと報じた。
記事は、23日に山東省青島市で時速600キロメートル級の高速リニアモーターカーがラインオフしたと紹介。「これは、わが国の高速リニア技術分野で大きなブレイクスルーを実現したことを意味する。飛行機と高速鉄道の間に存在する速度的な空白を埋め、わが国の立体的な高速旅客輸送網を整備するうえで重大な技術的、経済的意味を持つ」と解説した。
時速600キロの超高速運転を実現する車両では軽量化、強度・剛性向上、騒音低減といった一連の難題をクリアするとともに、測位システムや制御システムも世界をリードする水準に達したと紹介している。
中国のネットユーザーは「実際に営業運転が始まるのはいつだろう」「これこそまさに『すごいぞ、わが国』だ」「わが国では時速1400キロの乗り物の研究も進んでいるから楽しみだ」「10時間で中国一周ができるなんてすごい」といった感想を残している。
また「これこそ美しい流線型。日本の新幹線車両より美しい」「日本がカモノハシみたいなら、こっちはアリクイみたいだな」など、その形について議論するユーザーも見られた。
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excite

この日本のヘンな橋、なんだよ。
【日本】米「リニアの試験走行が12両編成になったぞ!」

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「日本の一枚だけ焼き上げる高級トースターに世界が大注目」

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トーストに革命を起こす!? 三菱電機の新型トースターがスゴい&ウマい!
2019年3月20日に発表された三菱電機の「三菱ブレッドオープン」は、究極のトーストをつくるべく、同社電気炊飯器事業のメンバーが開発した新感覚のトースターである。ちなみに、三菱電機は電気炊飯器を日本で初めて販売したパイオニアである。
一般的なトースターと異なり、ふたをかぶせてパンを加熱する。パンをのせる部分およびふたの内側にヒーターを内蔵し、かつ密閉して加熱するため、水分や香りなどをパンのなかに閉じ込められるという。結果、旨味がますうえ、ふわふわのトーストが仕上がるそうだ。
運転モードは複数用意される。通常のトーストモード以外にも、冷凍したパンや、具材をトッピングしたパン、そしてフレンチトーストにも対応する。さらに、焼き目も5段階から選択可能だ。なお、運転時間や温度は機械側が自動で設定する。
発売は2019年4月25日の予定。価格はオープンプライス(実勢価格は約3万円)。
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yahoo



「みんな、朝食はどんなの食べてるの?」

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「ダセえwww」韓国が動物や昆虫を模した軍事ロボを開発中。

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韓国、2024年までに軍事ロボ導入へ
2024年までにヒトや昆虫を模したロボットを展開する計画。続いて鳥類やヘビ、海洋生物を模したロボットを導入する見通しだ。
装備調達期間の職員は「生物ロボットは将来の戦争のゲームチェンジャーとなり、関連技術は防衛産業に大きな変化をもたらすと見られる」と述べた。
sputniknews

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「爆破させない、地球にやさしい日本独自のビル解体♡」

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中国の新型空母「002型」建造中か、造船所の衛星画像が公開

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中国の新型空母「002型」建造中か、造船所の衛星画像が公開
米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)は8日までに、上海郊外の造船所で建造が進んでいる大型艦船の衛星画像を公開した。中国の次期空母の姿を世界で初めてとらえた可能性があるとしている。
CSISが公開した衛星画像は4月に撮影されたもので、江南造船所の新たな活動の様子をとらえていた。CSISによれば、画像には建造が進む大型艦船の巨大な艦首と艦体部分が写っているという。艦体部分は幅40メートルに達していた。
専門家は、この新造艦の大きさや規模から判断して、「002型」と呼ばれる中国の新鋭空母の可能性が大きいと見ている。
CSISの専門家マシュー・フネイリ氏は、「江南造船所で目撃されたものは、002型の建造に関して我々が予想する内容と一致している」と解説する。
続く↓
yahoo

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「東京を焼け野原にした米空母、深海で発見される」【WW2】

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「日本の、自らの作品を目立たせたがらない靴職人」

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川口昭司
福岡県生まれ。2002年に渡英し、靴職業訓練学校トレシャムインスティテュートで幅広く靴づくりについて学ぶ。卒業後、’03年から、ジョンロブパリなどのビスポーク靴職人であったポール・ウィルソン氏に師事。その後、フォスター&サン、エドワード グリーン、ガジアーノ&ガーリングなどで活躍。’08年に帰国し、’11年から由利子夫人とともに、自身のブランド「マーキス」を始動した。
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お前らって、キーボード見ないで文字打てるの?
「フィンランド人のファッションセンスwww」

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「中国の橋を繋げていくマシンが凄い!」

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「早回ししてない?」日本のデパ地下・・・ラッピングの速さ。

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「世界はなぜ、新幹線に憧れるのか」

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「コレで追い払う害獣って何だよwww」日本の田畑にいる超怖い『かかし』

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「日本の寿司ロボは1時間で200貫も握ることが可能」

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  • 日本の響機器・映像機器メーカーAUTECが開発した寿司ロボ・・・
  • このロボット、お握りなら一時間に2,400個、寿司なら200貫を握ることが出来るという
  • ライスが内部で回転するコンテナの中で成形され、海苔のシート状に乗せられる仕組みだ
  • 握った寿司の上に様々なトッピングを乗せる事も可能
  • 開発者は「ロボ単独ではなく、寿司を握る板前さんの補助として役立ってほしい」と話す



「俺が今日食ったSushiがコレ」「がっかり・・・」
和食、ユネスコ文化遺産登録へ。「納得」「登録って、意味あんの?」

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「これがANAの超巨大旅客機だ」【映像】

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ANAの超巨大ウミガメジェット機、日本到着! エアバスA380「フライングホヌ」初号機
ANA(全日空)が日本の航空会社で初めて導入する世界最大の旅客機、エアバスA380型機が2019年3月21日(木・祝)、日本へやって来ました。
成田~ハワイ(ホノルル)線に就航することから、ハワイで神聖な生き物とされ、「ホヌ」と呼ばれているウミガメにちなんだ特別塗装がされており、「FLYING HONU(フライングホヌ)」という愛称を持っています。
このA380型機「フライングホヌ」を、ANAは3機導入。今回やって来たのはその1機目で、「ハワイの空」がイメージされた「ANAブルー」の塗装が特徴です。
ANAのA380型機「フライングホヌ」は、「ANAブルー」のほか、「ハワイの海」がイメージされた「エメラルドグリーン」の機体、「ハワイの夕日」がイメージされた「サンセットオレンジ」の機体が導入されます。
2階建て構造の巨大な機体を生かし、520席という大きな輸送力を確保。ファーストクラス、ビジネスクラス、プレミアムエコノミー、エコノミークラスという多様なシートを備えます。なおファーストクラスは、ANAのホノルル線で初導入。32インチ大型モニター、ドア付きの個室型空間です。
日本の航空会社で初となるカウチシート「ANA COUCHii(ANA カウチ)」もポイント。レッグレストを上げて、簡易ベッドのように利用でき、専用の寝具も用意されるエコノミークラスの座席です(要追加料金)。
機内には多目的ルームやクラスごとのバーカウンターも設けられるほか、この就航へ合わせる形で、ホノルルのダニエル・K・イノウエ国際空港にANAのラウンジも新設されます。
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yahoo

「世界の旅客機と航空会社事情のスレ」
「他国と地続きになってる国は負けwww」

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【空飛ぶ船】「日本のジェットフォイルがスゲー!」「危険じゃね?」【映像】

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「トヨタの考える月面バスは宇宙服不要」「それに比べてウチときたら・・・><」

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トヨタとJAXA、有人月面探査車を開発 2029年打ち上げへ
香港(CNN Business) トヨタ自動車と宇宙航空研究開発機構(JAXA)が共同で有人の月面探査車の開発に乗り出すことがわかった。2029年の打ち上げを目指す。
月面探査車は燃料電池で稼働し、2人を乗せて月面を移動する。車内では宇宙服を着ることなく生活できるような設計となる見込み。
月面探査車はまだ構想の段階だが、全長は6メートルとマイクロバス約2台分の大きさ。JAXAは、与圧室のある有人の探査車は月面の本格的な探索や利用にとって重要な役割を果たす要素のひとつだと指摘した。
トヨタによれば、燃料電池で稼働する車両は、バッテリーで稼働する車両よりも、再充電前に移動できる距離がはるかに長く、月面でのプロジェクトに向いている。今回開発する月面探査車は走行距離1万キロ以上を目指すという。
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cnn

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