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「日本、EVのワイヤレス充電を開発してしまう…」

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走行中のEVにワイヤレス給電を公道で実証 10秒で1km分
東京大学やブリヂストンなどからなる共同研究グループは、日本初となる公道を走行中のEVに給電する実証実験を開始する。給電を行なうため送電コイルに常に通電をすると、送電コイルの上に車両がない時には無駄なエネルギーを消費してしまう。この課題を解決するため、待機電力は極力小さくしながら車両検知を短時間で行なう新しい車両検知システムを開発。このシステムを公道で検証することで、その標準化に貢献する。
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「見た目がオモチャ過ぎるw」トヨタが月面用のランクルを提案。

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ランクルは月へ!!
トヨタは現在、JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)と共同で、燃料電池車両技術を用いた月面でのモビリティ「有人与圧ローバ」として、『ルナ・クルーザー』の開発を進めている。パワートレインはEVで、インホイールの電気モーターで駆動する。運転席のジョイスティックでコントロールを行い、コンパクトなボディとエアレスタイヤにより、高い操縦性を追求している。
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「この隊員、消防士の鑑だろ:映像」【全部消す】

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「米の核兵器←長崎原爆の60倍の威力を650発…」

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凍結された4万6000年前の線虫が蘇生される【画像】

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シベリア永久凍土で凍結、4万6000年前の線虫の蘇生に成功
ドイツやロシアの研究チームはこのほど、約4万6000年前にシベリアで凍結した線虫を蘇生させることに成功したと明らかにした。4万6000年前といえば、ケナガマンモスやサーベルタイガー、巨大ヘラジカが地球上をうろついていた時代だ。
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「最新の量子コンピュータの姿がコレ…」【画像】

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英紙「日本が世界初”歯生え薬”を開発!!!」

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乳歯、永久歯に次ぐ“第3の歯”とは
世界初の「歯生え薬」の実用化に向けた研究が、日本のチームによって進められている。先天的に永久歯の数が少ない人に対し、薬を投与して歯を生やすことを目指した治験を2024年7月から始め、30年の実用化を目標とする。研究を主導する北野病院(大阪市北区)の高橋克・歯科口腔外科主任部長は、91年に京都大大学院に入って「分子生物学」を学んだ。道筋が見え始めたのは、帰国後に京都大で研究をしていた05年ごろだった。ある遺伝子を欠損させたマウスは歯の数が増えることが発見されたのだ。その遺伝子によって合成されるたんぱく質「USAG―1」は、歯の成長を抑制する働きがあった。つまり、歯の成長を邪魔するこのたんぱく質ができないようにすれば、歯が増えるというわけだ。
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外国人「ありがとう日本!」ツラそうな猫を高確率で知らせるアプリを企業が開発。

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猫の「SOS」気づけるアプリ…
IT企業「Carelogy(ケアロジー)」(東京)は、猫がけがや病気で痛みを感じているか人工知能(AI)で検知するアプリを開発した。猫は表情やしぐさから痛みの有無を判断しにくく、飼い主が気づいたときには重症になっているケースもある。アプリは9割以上の精度で猫の痛みを判定できるという。
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「完全にSF…」幹細胞から”ヒト”の人工胚を作成に初めて成功…。

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幹細胞から初めて「ヒト」の人工胚を作成することに成功。倫理的な問題を懸念
イギリスの科学者が、卵子も精子も使うことなく、幹細胞から”ヒト”の人工胚を作ることに成功したそうだ。ヒト胚とは、卵子と精子が結びついてから8週目までの人間のごく最初の段階のこと。9週目以降は胎児と呼ばれるようになる。  つまりは精子も卵子も使わずに、仮にそのまま成長するとしたら人間になるものが人工的に作られたことになる。
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外国人「営業マンかよw」ChatGPTのCEO、慶応大学で学生と対話。

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ChatGPTのCEOから大学生へ
対話型AI、ChatGPTを運営する米オープンAIのサム・アルトマンCEOが来日し、12日に慶応大学で学生との対話に臨んだ。 約800人の学生や職員らが参加。アルトマン氏は「人間の言葉を理解しているようにみえる。ただ、肝心なのは人間にとって有益で価値があるかだ」と述べた。
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「日本の”ウグイス張り”ってこんな音^^♪」【映像】

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外国人「コストどんだけ~」日本が宇宙太陽光発電でリード。25年にも実験開始へ。

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日本、2025年にも宇宙空間で発電した電力を地上に送る実験実施へ
プロジェクトを率いる京都大学の篠原真毅教授は、一連の小型衛星を軌道上に打ち上げる予定。研究チームは、太陽光パネルで集めた電気エネルギーを数百キロ離れた地上に送る考え。篠原教授は、宇宙からの太陽エネルギーの研究に2009年から取り組んでいるという。
この技術が魅力的なのは、軌道上の太陽光パネルが無限の再生可能エネルギーを供給できること。宇宙空間で太陽光パネルは時間帯に関係なくエネルギーを集めるのが可能なこと。なお、マイクロ波を用いて電力を送る場合、雲は障害にならないという。
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外国人「うーん…」アサヒ飲料、”CO2を食べる自販機”を開発!

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「CO2を食べる自販機」1台で杉の木20本分を吸収する原理とは?
大手メーカー「アサヒ飲料」が9日、CO2(=二酸化炭素)を吸収する自動販売機を発表した。既存の自動販売機の内部にCO2を吸収する特殊材を搭載し、 稼働コストや自動販売機の本体価格は変わらないという。使用されるのはカルシウム類でできた特殊な粉で、CO2を吸収した後は肥料や建材に加工され、1台当たり年間でスギの木20本分相当のCO2を吸収できるとしている。また、CO2を吸収しても自動販売機の稼働に影響はなく、木と同じような役割を果たすため、「都会の中に森をつくる」をコンセプトに展開予定だ。
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「日本のブランドがビールを美味しくする画期的な缶をデザイン!」

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美味しいビールには「泡」の存在が不可欠とされている。
これは、適度な厚みの泡の層がビールが空気に触れないようにする「フタ」の役割を果たしてくれて、香りや風味、そして炭酸ガスを逃しにくくするからである。
通常は「1つ」のプルタブを、「2つ」に増やした缶をデザイン。
それぞれのプルタブとフタとの距離をわずかに変えることで、フタの開き加減が異なる仕様に。
1つ目を使って開缶すると、フタが少しだけ開くことで多めに発泡する。
グラスの半分程度にまで泡ができたら、いったん注ぐのをやめて、泡が落ち着くのを待つ。
その後、2つ目のプルタブを開くと、フタが全開になる。
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外国人「がんばれ」EV←日本は出遅れすぎ?

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EVシフト、日本は出遅れ?
電気自動車(EV)シフト、自動運転化など、100年に1度の変革期を迎えたと言われる自動車業界。日本国内では、EVシフトに懐疑的な見方がある一方、「参入が遅れれば、新たな事業モデルの構築に乗り遅れる」と心配する声も聞かれる。世界の潮流から見て、EV開発を巡る日本の現在地は、どの辺りに位置付けられるのだろう。
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