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「Google翻訳←香港では中共に都合が良いように変換される」

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「香港が中国の一部になるの嬉しい」 逃亡犯条例デモ受け、Google翻訳に異変
Google翻訳で、「香港が中国の一部になるのはとても悲しい」という意味の英語を中国語に翻訳すると、「とてもうれしい」と、逆の意味に翻訳されることがわかった。香港の現地メディアなどが報じた。
Google翻訳の仕組みが悪用され、翻訳結果がゆがめられた可能性がある。
複数の香港メディアによれば、2019年6月14日ごろから前述の現象が起きている。
その後グーグルが修正したとの報道もあるが、J-CASTニュース編集部が6月16日昼、「so sad to see hong kong become china(香港が中国の一部になるのはとても悲しい)」をGoogleを使って中国語に翻訳すると、「很高兴看到香港成为中国(香港が中国の一部になるのはとても嬉しい)」と表示された。
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yahoo

日本「実際、欧米人に向かって気軽にFuck Youって言ったらどうなんの?」

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「テーマパーク1つとっても、日本人のロシア嫌いが解る」

無題

新潟ロシア村
新潟県北蒲原郡笹神村(現:阿賀野市笹神地区)にかつて存在したテーマパーク。
1993年、ロシアとの文化交流を目的に県内初のテーマパークとして開園。新潟中央銀行頭取であった大森龍太郎が主導した3大融資プロジェクト・ゴールデンリング構想の一つ(他の2つは「柏崎トルコ文化村」と「富士ガリバー王国」)として、同行の実質的なファミリー企業である「株式会社新潟ロシア村」により開業した。
開園当初は大きな話題となったが、入場者数は開園当初から伸び悩んでいた。客への訴求力が低く、リピーターを獲得できなかったことも大きい。新潟中央銀行からロシア村に対して30億円を超える融資が行われた件については、銀行の旧経営陣が商法の特別背任容疑で起訴され、裁判が行われている。2003年、一審では旧経営陣に有罪の判決が下されている。
閉園以降、施設内外の引き払いの処理が行われなかったために敷地内には開園当時の展示物や備品が放置されたままとなり、周囲に人家等がないこともあって警備体制に不備が多く、敷地内に人が無断侵入して施設内を荒らす事件が相次ぎ、施設の荒廃が進んだ。年月が経つにつれ各施設は風雪による劣化が進んで廃墟と化してゆき、2009年には不審火によってホテル棟が全焼する火災が発生している。
wikipedia

米ディズニー「中国の偽物ランドを訴えるわ」

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英紙「日本の料理店でのたうつ貝がキモチワルイ><!」【賛否両論】

Ruditapes_philippinarum

  • 日本のレストランで生きたままの貝がのたうち回る・・・
  • まさにゾッとする光景
  • ツイッターに投稿したのは京都に本社を置くデザイン会社のCEOHidefumi Nagai氏
  • 場所は舞鶴市駅近くの魚介類専門料理店だ
  • 5月22に投稿されたこの動画は既に900万回以上再生されている



「最高に美味しいと思う魚は^^?」
「最高の魚はやっぱサケだよな!」
「世界の寿司好きが集まるスレ♡」

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「日本の田舎にがひっそりと佇むでっかいゲームボーイ・・・」

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サグラダ・ファミリア、やっと建設許可が下りる【1882年以来】

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137年前に工事始まったサグラダ・ファミリアにようやく建築許可
スペイン・バルセロナを象徴するサグラダ・ファミリア教会の建設工事が始まったのは137年前だが、建築許可が下りたのは…なんと今月7日だ。
1882年に建設が始められ、年間数百万人もの観光客が押し寄せているサグラダ・ファミリアの工事が、建築許可を得ずに進められていたことが発覚したのは2016年。
建築家アントニ・ガウディは1885年、現在はバルセロナに合併吸収されたサンマルティーの役所に建築許可を申請していたが、返事が得られなかったという。
バルセロナ市議会のジャネット・サンス都市計画担当者は報道陣に対し、サグラダ・ファミリア教会の工事を担う委員会が460万ユーロ(約5億6400万円)を支払うことで建築を許可したことを明らかにした。
完成は、ガウディの没後100年に当たる2026年の予定。
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yahoo

世界の美しい建造物を愛でるスレ

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「観光で日本に行く奴が覚えとくべき言葉はコレ」

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「人間を狩る時代はいつ来るんだ?」【ボツワナでゾウ狩猟解禁】

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ボツワナでゾウ狩猟解禁、国際社会が非難も実害に悩む現地住民
アフリカ南部のボツワナが5月22日からゾウの狩猟解禁に踏み切ったことに対し、世界中で非難が巻き起こっている。一方、ボツワナ政府は、解禁の理由として、人とゾウの衝突増加などの被害を挙げる。
サファリ目的の観光地として人気がある同国だが、ボイコット運動が持ち上がるなど、貴重な収入源である観光業に影響が出る恐れもある。
同国の農村部では、作物を荒らしたりフェンスを壊したりするゾウは地元住民に嫌われる。観光ツアーの玄関口となっているカサネの郊外では、先週、地元住民1人がガソリンスタンド近くでゾウと遭遇して死亡した。
近隣の村の住人は、「昔は私たちも猟を行っていた。駆除するためには全てのゾウを撃つ必要がある」と振り返る。この住人は、友人の農場を守ろうとして銃を撃ち、ゾウに踏まれたことがあるという。
政権が指摘しているのはそうしたゾウの実害だ。海外からの批判について、環境・野生生物・観光相は言う。「彼らはここに住んでおらず、我々のような経験もしていない。いつも自分の家や自分の環境で快適に過ごしながら批判することを良しとする。私たちがどんな問題を抱えているのか分かっていない」
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yahoo

【超批判】人気ライオン、米歯科医が仕留める・・・

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比大統領「実は俺も昔はゲイだった」

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  • フィリピン大統領のロドリゴ・ドゥテルテ氏が、「以前自らも同性愛者だった」と発言。
  • 講演中、客席にいた女性達を壇上に呼び、頬にキスをする直前に言い放った。
  • 「議員のアントニオ・トリリャネスがいるだろ、アイツはゲイだ。そして実は俺もゲイだった」
  • 「でもそれは一人目の妻と付き合いだしてから治ったんだ」

「ドゥテルテ大統領が日本で人気」
「日本がフィリピン人ナースを100万人単位で登用していくとか・・・」

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ネットを通じて広がる「クレカ頭突きチャレンジ」に批判集中。

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moneyhero

  • 壁伝いに落とすクレカを我が子に額でキャッチさせようとする親達。
  • 見事成功した場合には、そのカードを使って好きなものを買ってあげると約束。
  • しかし残念ながら、殆どの子供たちが手に入れたのは額の痛みだけだったようだ・・・。
  • 世間では、ネットを通じてこの遊びが大流行中。



【頭突きのお稽古】ヒツジ「ね?こうやるんだよ?いい?」 牛「・・・・・・」

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パクりブランドSupreme Italiaが上海に新店舗オープン。

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懲りないパクりブランド Supreme Italia が上海に2店舗目をオープン
2018年末よりお伝えしてきた〈Supreme Italia(シュプリーム イタリア)〉を取り巻く騒動(詳細はこちらよりご確認を)であるが、ここにきて中国・上海に2店舗目のフラッグシップストアをオープンさせたようだ。
Twitter上に投稿された画像では、本家丸パクリのロゴに赤いストライプを配置した外観が特徴的な新店舗の様子が確認できる。さらに天井の高いストア内にはスケートランプも設置されている模様。
本家〈Supreme〉の創設者であるJames Jebbia(ジェームス・ジェビア)は以前インタビューにて以下のように述べている。「“合法的な偽物”というアイデアは、完全な詐欺行為です。もし若い世代がそれを本物と考えるならば嘆かわしいです。私たちは、これらの偽造企業を阻止するためにできることをひとつひとつ行なっており、打ち勝てると信じています」。本家と〈Supreme Italia〉は何度か裁判で争っているが、このようなケースは“合法的な偽物”と表現されることが多いとのこと。
hypebeast

英紙「中国企業CMのパクりと黒人差別が呆れるレベル」

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「日本に行ってみたい!でもアレが怖くて仕方がない><;」

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「日本では、この程度の軽食がいつでも安価で手に入る♡」

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「アメリカ人は○○の丸揚げを食べるってマジ?!」

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「韓国には図書館付きの地下鉄がある」

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「あまり知られていない、日本の負の面と言えば?」

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